ロボット大賞展2007を視察
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2007.12.21
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青山のTEPIAで、経済産業省等が主催して、今年のロボット大賞展2007が開催されました。大賞は「2台のM-430iAのビジュアルトラッキングによる高速ハンドリング」(ファナック株式会社)に贈られましたが、その他にも、「超小型高精度高出力トルクACサーボアクチュエータ」(株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ)や「小型ヒューマノイドロボットHOAP」など、日本企業の確かな技術を目の当たりにし、つよく感銘を受けた清水清一朗は、日本経済のアドバンテージの原点を改めて確認しました。
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