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    <title>清水清一朗の活動ブログ</title>
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    <updated>2008-02-01T05:56:09Z</updated>
    <subtitle>自民党国会議員清水清一朗の活動ブログです。</subtitle>
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    <title>東村山消防団の出初式</title>
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    <published>2008-01-10T11:32:40Z</published>
    <updated>2008-02-01T05:56:09Z</updated>

    <summary>昨年は、中越沖地震など、わが国は大きな災害に見舞われました。消防団員は、みな各々...</summary>
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        <name>清水先生</name>
        
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        <![CDATA[<p>昨年は、中越沖地震など、わが国は大きな災害に見舞われました。消防団員は、みな各々が仕事を持ちながら、火事が発生すれば真っ先に駆けつけるなど、とてもハードな活動をしています。そのため、特に都市部では、定員不足が深刻になる消防団も多いのが現状です。<br />
　　清水清一朗は、自らも消防団活動に参加し、消防団への理解を求めています。出初式の「検閲」で一人ひとりの消防団員の顔を見つめながら、地域の防災リーダーであり、地域力の核となるべくエールを送りました。</p>]]>
        
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    <title>学校の耐震化を急ぎ、子供達にも安全なまちづくり</title>
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    <published>2007-12-26T06:29:12Z</published>
    <updated>2008-02-14T02:21:13Z</updated>

    <summary>学校施設は、もちろん子供達の生活・学習の場であるわけですが、もしもの災害のときの...</summary>
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        <name>清水先生</name>
        
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        <![CDATA[<p>学校施設は、もちろん子供達の生活・学習の場であるわけですが、もしもの災害のときの応急的な避難場所あるいは防災拠点として、耐震化などの防災機能の向上を早急に進める必要があります。文部科学省から各市町村に、積極的な防災機能の向上を計画的に進めるように、平成19年8月に通達が出されています。<br />
　ところが、各市町村の財政は厳しいところが多く、現在の進捗状況は芳しくありません。そこで、清水清一朗は、平成19年の補正予算で学校施設の耐震化に取組むよう、強く希望していた東大和市の教育長とともに、文部副大臣の松浪健四郎議員を陳情にたずねました。<br />
　快く出迎えた松浪副大臣は、文部省として早急に対応することを約束しました。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ロボット大賞展2007を視察</title>
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    <published>2007-12-21T10:15:51Z</published>
    <updated>2008-01-20T14:21:07Z</updated>

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        <![CDATA[<p>青山のＴＥＰＩＡで、経済産業省等が主催して、今年のロボット大賞展2007が開催されました。大賞は「２台のＭ-430iＡのビジュアルトラッキングによる高速ハンドリング」（ファナック株式会社）に贈られましたが、その他にも、「超小型高精度高出力トルクＡＣサーボアクチュエータ」（株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ）や「小型ヒューマノイドロボットＨＯＡＰ」など、日本企業の確かな技術を目の当たりにし、つよく感銘を受けた清水清一朗は、日本経済のアドバンテージの原点を改めて確認しました。</p>]]>
        
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    <title>猟銃にICタグの取り付けを</title>
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    <published>2007-12-17T19:34:56Z</published>
    <updated>2007-12-25T00:14:41Z</updated>

    <summary>長崎県佐世保市で起きた猟銃発砲事件では、二人の尊い命が落とされました。銃社会のア...</summary>
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        <name>万葉舎</name>
        
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        <![CDATA[<p>長崎県佐世保市で起きた猟銃発砲事件では、二人の尊い命が落とされました。銃社会のアメリカでは、学校や教会など人の多く集まる場所で乱射事件が多発して社会問題となっていますが、日本で起きたこの事件も非常にショッキングに報道されました。長崎県では他にも前市長が怨恨で射殺され、佐賀県では人違いで入院中の患者が射殺された事件も起きており、銃に対する国民の不安は高まっています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>現在、日本国内で所有されている猟銃は30万丁と推定されています。そこで、自民党の「ユビキタス社会を実現する若手議員の会」の会合で、危険物を所有することから、猟銃の所有者の負担で猟銃にＩＣタグを取り付け、警察がその発信情報を管理することを提言しました。30万丁すべてに取り付けることとなれば、ＩＣタグ１個当たりの取り付け費用もそれほど大きくなくてすみます。猟銃にタグを取り付けることができれば、毎日、銃の所有者が、銃をどこかに持ち運んでいるのか、保管しているのかが直ちにわかる訳ですから、私たちも大いに安心できます。<br />
　この清水の提言は、警察庁と経済産業省がそれぞれ持ち帰り、鋭意検討されることになりました。</p>]]>
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    <title>予算編成方針に介護問題対応が盛り込まれる</title>
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    <published>2007-12-03T18:08:20Z</published>
    <updated>2007-12-25T02:29:53Z</updated>

    <summary>清水清一朗の要請で、平成20年度予算編成の基本方針に介護問題対応が盛り込まれまし...</summary>
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        <name>万葉舎</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shimizu-seiichiro.com/blog/">
        <![CDATA[<p>清水清一朗の要請で、平成20年度予算編成の基本方針に介護問題対応が盛り込まれました。<br />
平成20年度予算編成の基本方針では、当初、介護についてまったく触れられていませんでした。そこで、清水が11月27日の自民党税制調査会で介護の担い手の不足などへの対応を要請したところ、「介護人材の確保」を図ることが予算編成方針に盛り込まれ、12月4日に閣議決定されました。</p>

<p><br />
<strong><u>修正前</u>の平成20年度予算編成の方針（案）</strong></p>

<p>以下中略</p>

<p>医療については、小児科や産婦人科などの医師不足の解消策や、救急患者の受入れを確実に行うためのシステム作りなど救急医療の充実を図る。肝炎対策について、インターフェロン治療に対する医療費助成をはじめ、検査から治療まで継ぎ目のない仕組みを構築するための新しい肝炎総合対策を推進する。また、「障害者基本計画」の新たな重点施策実施計画に基づく障害者施策に取り組む。</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong><u>修正後</u>の平成20年度予算編成の方針</strong></p>

<p>以下中略</p>

<p>医療・介護については、小児科・産婦人科などの医師不足の解消策、<font color="#990000">介護人材の確保</font>、救急患者の受入れを確実に行うためのシステム作りなどの救急医療の充実を図る。肝炎対策について、インターフェロン治療に対する医療費助成をはじめ、検査から治療まで継ぎ目のない仕組みを構築するための新しい肝炎総合対策を推進する。原爆被爆者対策を総合的に推進する。また、障害者自立支援法の抜本的な見直しに向けて所要の措置を講じるとともに、「障害者基本計画」の新たな重点施策実施計画に基づく障害者施策に取り組む。</p>]]>
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    <title>平成20年度の予算編成の議論始まる</title>
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    <published>2007-11-26T19:32:23Z</published>
    <updated>2007-12-25T00:15:45Z</updated>

    <summary>来年度の予算編成方針においては、信頼できる社会保障制度の整備や安定した経済成長と...</summary>
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        <![CDATA[<p>来年度の予算編成方針においては、信頼できる社会保障制度の整備や安定した経済成長と改革の推進や国民が安心して暮らせる社会の実現が重要課題としてあげられ、医療の分野では、小児科や産婦人科の医者不足や緊急医療制度の充実、年金関連では、年金記録問題への対応について素案では記載がありましたが、介護については何の言及もされていませんでした。</p>]]>
        <![CDATA[<p>介護保険制度は平成17年に改正されたこともあり、与党内では、一区切りの雰囲気もありました。ところが、この改正によって要支援が増加し、実質的に介護サービスの利用給付額が抑えられる人が増え、また介護の現場では、低賃金等のため、介護サービスを担う人材の不足が深刻となっています。そこで、清水清一朗は、11月26日の自民党税制調査会で、介護への対応を党をあげて取組まなくてはならないことを訴え、平成20年度の予算編成方針案に「介護人材の確保」を図ることが明記されました。このほかにも、清水清一朗は、「原爆被爆者対策の総合的推進」、「障害者自立支援法の抜本的見直し」を予選編制の基本方針に盛り込むことにイニシアティブを発揮しました。</p>]]>
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    <title>自民党 税制調査会報告</title>
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    <published>2007-11-25T19:23:43Z</published>
    <updated>2007-12-24T19:29:05Z</updated>

    <summary>清水清一朗は、例えば、消費税を上げるとしても、その分を年金給付の上乗せし、そのか...</summary>
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        <![CDATA[<p>清水清一朗は、例えば、消費税を上げるとしても、その分を年金給付の上乗せし、そのかわりに、医療費の負担は高齢者の方にもお願いする政策も提言しています。消費税の５％引き上げ分をすべて年金給付にまわしたら、無年金者も含めて一人当たり月に5万円程度の受給増が可能となります。消費税５％のアップにより、年間で1人15万円の負担増と推計されていますが、夫婦2人であれば、月に10万円も所得が増えることになるわけですから、十分この負担に耐えられますし、凍結が決定した高齢者の医療費の負担増も払ってもらえます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>また、消費税の引き上げ分を、人手不足が深刻な介護の手当ての引き上げに用いて、特に若手の人材を確保することも考えられます。<br />
こうした清水清一朗からの強い要請を受け、最終的に税制調査会では、「消費税の検討」を行うことが確認されました。</p>]]>
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    <title>前モンゴル全権大使バトジャルガル博士を囲む会</title>
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    <published>2007-11-02T18:30:18Z</published>
    <updated>2007-12-24T18:37:46Z</updated>

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        <![CDATA[<p>九段会館で開催された「前モンゴル全権大使バトジャルガル博士を囲む会」に出席し、博士（写真右）との旧交を温めました。バドジャルガル博士は現在、世界気象機関ニューヨーク駐在代表を務め、異常気象や環境問題の第一人者として活躍しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「アジアのグリーンベルトと異常気象」についての博士の講演の後、ゴア派とブッシュ派の間で揺れるアメリカの環境政策、間近に迫る北京オリンピックの環境への影響、黄砂をはじめとする東アジアの環境問題についてなど、大変貴重なお話を伺うとともに、有意義な情報交換を行いました。 </p>

<p>また、会にはジクジット現モンゴル特命全権大使（写真：左から１人目）も出席し、モンゴルとの友好を深める好機となりました。<br />
</p>]]>
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    <title>第２回 村山デエダラまつり前日</title>
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    <published>2007-10-25T18:24:18Z</published>
    <updated>2007-12-24T18:25:52Z</updated>

    <summary>写真は10月27日〜28日に東京都武蔵村山市で開かれる「村山デエダラまつり」に出...</summary>
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        <name>万葉舎</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>写真は10月27日〜28日に東京都武蔵村山市で開かれる「村山デエダラまつり」に出典予定の親子金魚山車と。この祭りは古来、伝承として当地に伝わる巨人「デエダラボッチ」（大多羅法師）にちなみ、昨年（平成18年）から始まったもので、巨大なデエダラボッチ山車を筆頭に数多くの山車が登場します。<br />
</p>]]>
        
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